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mozc

Google 日本語入力がオープンソースで公開されたようです。
Google code からダウンロードできますが、今のところ公式には Chromium OS 向けのビルドがサポートされるようです。
とはいえ、いろいろなところで各ディストリビューション向けにパッケージが入手できます。Fedora なら こちら

Fedora13 でビルドしてみました。
src.rpm なのでそのままビルドして、RPM でインストールできます。インストール後は通知領域の iBus アイコンを右クリックして「再起動」を選び、再び iBus アイコンが表示されたら右クリックから「設定」を選びます。
「インプットメソッド」タブで「インプットメソッドの選択」をクリックし、「日本語」>「Mozc」を選びます。インプットメソッドの一覧で Mozc を一番上にすれば、mozc が優先されます。

が、日本語入力をオンにすると通知領域のアイコンが表示されなくなったり、設定メニュー?やツールバーが無かったりでまだよくわかりませんが、変換効率は悪くないと思います。この文章も mozc を使って書いていますが、anthy ではよくあるおかしな文節区切りも少なく、漢字の変換候補もうまく出てきてくれています。
デフォルトで予測変換がオンですが、ちょうど良い程度に候補が表示されると思います。

日本語入力としてはよくできているのではないでしょうか。せっかくなのでしばらく使ってみようと思います。
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Date: 2010.05.13 Category: Linux  Comments (0) Trackbacks (0)

Fedora13 beta

5月にリリース予定の Fedora13 のベータがリリースされました。今回もいろいろ盛りだくさんです。
とはいえ、ベータまで来ていると大体普通に動作してくれます。ここまでで気がついたのは2点。

一つ目は、gnome-shell が動作しないこと。
gnome-shell は、今年の9月にリリース予定の gnome3 に搭載予定の新しいシェルです。Fedora12 から yum で簡単にインストールできるようになっていたので、便利に使っていました。
どうも gnome-shell で使われる clutter というライブラリのバージョンが、まだ gnome-shell の対応しないバージョンになってしまっているようです。http://fedoraproject.org/wiki/Common_F13_bugs#GNOME_Shell_fails_to_run_at_all
正式リリースまではなんとかなる、と思いたいところです。

二つめは、nVidia のオープンソース版ドライバである nouveau が、Gallium3D に対応したドライバが使えること。
通常、nouveau はデフォルトでインストールされる GeForce 系ビデオカードのドライバですが、これは 3D 拡張に対応していません。つまり、compiz などの 3D デスクトップは使えないので、nVidia のプロプライエタリなドライバをインストールするのが定番でした。
しかし、Gallium3D に対応することで、パフォーマンスはプロプライエタリなドライバに及びませんが、3D 拡張にも対応することができます。
どうやらまだ標準ではインストールされないようなので、Fedora13 をインストールし、パッケージを最新に更新してから root 権限で
yum install mesa-dri-drivers-experimental
と実行して再起動します。再びデスクトップに戻ってきたら、ターミナルから (これは一般ユーザーでも可)
glxinfo
と実行します。するとログがずらずらと表示されるので、その中に
OpenGL vendor string: nouveau
OpenGL renderer string: Gallium 0.4 on NV4A
OpenGL version string: 2.0 Mesa 7.8-devel
OpenGL shading language version string: 1.20
こんな感じの出力があれば、Gallium3D を使って動作しています。この状態でデスクトップの視覚効果メニューから compiz を選べば、nVidia のプロプライエタリなドライバをインストールしなくても、3D デスクトップが有効になります。

いろいろと使いやすくなっていますね。気になっているのが、フォントが一部中国語?の字体になってしまっていること。ほとんどは VL ゴシックで表示されるのですが、web サイトの一部で字体が変わってしまうので、それを調べてみようと思います。
Date: 2010.04.16 Category: Linux  Comments (0) Trackbacks (0)

Fedora12 リリース (マルチポインターを試す)

Fedora12 が正式にリリースされました。
いろいろと新しい機能がありますが、今回試してみたのがマルチポインター。

これは Xorg 7.5 (X server 1.7) に含まれる xinput2 の新機能らしく、ひとつのデスクトップ画面で複数のキーボード/マウスを扱えるようになるもの。
従来はひとつのスクリーンにひとつずつのキーボードとマウスが定義され (core pointer や core keyboard と定義される)、USB 等でマウスを追加するとその USB マウスの操作は core pointer へ送られてスクリーンに反映されていました。
Fedora12 でもデフォルトでは同じ動作をするのですが、xinput コマンドを使うことで複数のポインターを扱うことが可能となり、また複数のウィンドウに同時にキーボードの入力を行うことが出来るようになります。


では実際にマルチポインターを表示してみましょう。事前に xorg.conf を書き換える必要はありません。また、root 権限を使う必要もありません。一般ユーザーからコマンドを実行することが出来ます。
また、なぜか xinput コマンドがインストールされていない環境がありました。もし xinput コマンドが無い場合は、
yum install xorg-x11-apps
でインストールできます。


まず、現在の入力デバイスの状況を確認します。まだ追加のキーボード・マウスは接続していません。

[vboxf12 ~] $ xinput --list
⎡ Virtual core pointer id=2 [master pointer (3)]
⎜ ↳ Virtual core XTEST pointer id=4 [slave pointer (2)]
⎜ ↳ ImExPS/2 Generic Explorer Mouse id=7 [slave pointer (2)]
⎜ ↳ Macintosh mouse button emulation id=8 [slave pointer (2)]
⎜ ↳ VirtualBox Guest Service id=11 [slave pointer (2)]
⎣ Virtual core keyboard id=3 [master keyboard (2)]
↳ Virtual core XTEST keyboard id=5 [slave keyboard (3)]
↳ AT Translated Set 2 keyboard id=6 [slave keyboard (3)]
↳ Sleep Button id=9 [slave keyboard (3)]
↳ Power Button id=10 [slave keyboard (3)]


スペースが消えて見づらいですが、Virtual core pointer と Virtual core keyboard があるのがわかると思います。これがデフォルトで使用される core pointer と core keyboard。その左側が罫線で繋がっているのが、この二つがセットになっていることを示します。

次に USB キーボード・マウスを繋げてみます。今回はタッチパッド付きのキーボードを繋げてみました。

[vboxf12 ~] $ xinput --list
⎡ Virtual core pointer id=2 [master pointer (3)]
⎜ ↳ Virtual core XTEST pointer id=4 [slave pointer (2)]
⎜ ↳ ImExPS/2 Generic Explorer Mouse id=7 [slave pointer (2)]
⎜ ↳ Macintosh mouse button emulation id=8 [slave pointer (2)]
⎜ ↳ VirtualBox Guest Service id=11 [slave pointer (2)]
⎜ ↳ Synaptics Inc. Composite TouchPad / TrackPoint id=14 [slave pointer (2)]
⎜ ↳ Synaptics Inc. Composite TouchPad / TrackPoint id=15 [slave pointer (2)]
⎣ Virtual core keyboard id=3 [master keyboard (2)]
↳ Virtual core XTEST keyboard id=5 [slave keyboard (3)]
↳ AT Translated Set 2 keyboard id=6 [slave keyboard (3)]
↳ Sleep Button id=9 [slave keyboard (3)]
↳ Power Button id=10 [slave keyboard (3)]
↳ Lite-On Tech IBM USB Travel Keyboard with UltraNav id=12 [slave keyboard (3)]
↳ Lite-On Tech IBM USB Travel Keyboard with UltraNav id=13 [slave keyboard (3)]


Virtual core pointer と Virtual core keyboard の下にそれぞれふたつのデバイスが追加されました。これが接続した USB キーボード・マウスを xinput から認識された状態です。この状態では、デフォルトの core pointer と core keyboard にそれぞれの操作が出力されるので、どのマウスを動かしてもひとつのポインターが動きますし、どのキーボードを操作してもそのときフォーカスのあるウィンドウにキーボードの入力がされるはずです。

では、マルチポインターを実現するために core pointer と core keyboard を追加します。コマンドは、xinput create-master "name" です。この name は識別名を指定します。識別名は任意の名前で、多分アルファベットや数字が使えます。当然他の識別名と重なってはいけません。

[vboxf12 ~] $ xinput create-master "USB device"
[vboxf12 ~] $ xinput --list
⎡ Virtual core pointer id=2 [master pointer (3)]
⎜ ↳ Virtual core XTEST pointer id=4 [slave pointer (2)]
⎜ ↳ ImExPS/2 Generic Explorer Mouse id=7 [slave pointer (2)]
⎜ ↳ Macintosh mouse button emulation id=8 [slave pointer (2)]
⎜ ↳ VirtualBox Guest Service id=11 [slave pointer (2)]
⎜ ↳ Synaptics Inc. Composite TouchPad / TrackPoint id=14 [slave pointer (2)]
⎜ ↳ Synaptics Inc. Composite TouchPad / TrackPoint id=15 [slave pointer (2)]
⎣ Virtual core keyboard id=3 [master keyboard (2)]
↳ Virtual core XTEST keyboard id=5 [slave keyboard (3)]
↳ AT Translated Set 2 keyboard id=6 [slave keyboard (3)]
↳ Sleep Button id=9 [slave keyboard (3)]
↳ Power Button id=10 [slave keyboard (3)]
↳ Lite-On Tech IBM USB Travel Keyboard with UltraNav id=12 [slave keyboard (3)]
↳ Lite-On Tech IBM USB Travel Keyboard with UltraNav id=13 [slave keyboard (3)]
⎡ USB device pointer id=16 [master pointer (17)]
⎜ ↳ USB device XTEST pointer id=18 [slave pointer (16)]
⎣ USB device keyboard id=17 [master keyboard (16)]
↳ USB device XTEST keyboard id=19 [slave keyboard (17)]


USB device pointer と USB device keyboard というのが追加されたのがわかります。この時点でふたつめのマウスポインターがデスクトップに表示されると思います。

しかしこのままではふたつめのポインターを動かすことは出来ません。現状ではすべてのデバイスが Virtual core pointer と Virtual core keyboard に割り当てられているからです。なので、USB のキーボード・マウスを再割り当てします。

[vboxf12 ~] $ xinput reattach 14 "USB device pointer"
[vboxf12 ~] $ xinput reattach 15 "USB device pointer"
[vboxf12 ~] $ xinput reattach 12 "USB device keyboard"
[vboxf12 ~] $ xinput reattach 13 "USB device keyboard"
[vboxf12 ~] $ xinput --list
⎡ Virtual core pointer id=2 [master pointer (3)]
⎜ ↳ Virtual core XTEST pointer id=4 [slave pointer (2)]
⎜ ↳ ImExPS/2 Generic Explorer Mouse id=7 [slave pointer (2)]
⎜ ↳ Macintosh mouse button emulation id=8 [slave pointer (2)]
⎜ ↳ VirtualBox Guest Service id=11 [slave pointer (2)]
⎣ Virtual core keyboard id=3 [master keyboard (2)]
↳ Virtual core XTEST keyboard id=5 [slave keyboard (3)]
↳ AT Translated Set 2 keyboard id=6 [slave keyboard (3)]
↳ Sleep Button id=9 [slave keyboard (3)]
↳ Power Button id=10 [slave keyboard (3)]
⎡ USB device pointer id=16 [master pointer (17)]
⎜ ↳ Synaptics Inc. Composite TouchPad / TrackPoint id=14 [slave pointer (16)]
⎜ ↳ Synaptics Inc. Composite TouchPad / TrackPoint id=15 [slave pointer (16)]
⎜ ↳ USB device XTEST pointer id=18 [slave pointer (16)]
⎣ USB device keyboard id=17 [master keyboard (16)]
↳ Lite-On Tech IBM USB Travel Keyboard with UltraNav id=12 [slave keyboard (17)]
↳ Lite-On Tech IBM USB Travel Keyboard with UltraNav id=13 [slave keyboard (17)]
↳ USB device XTEST keyboard id=19 [slave keyboard (17)]


こんな感じです。これでふたつめのポインターは USB キーボード・マウスで動かすことができ、さらにひとつめのポインターでフォーカスしたウィンドウには PC のキーボードから、ふたつめのポインターでフォーカスしたウィンドウには USB キーボードからそれぞれ同時に入力することができます。
この時のセットは、左側が罫線で繋がれたポインターとキーボードがセットになります。設定を間違えるとごちゃごちゃになりそうなので、注意が必要でしょう。
ここでは reattach の時にデバイスの id で指定しましたが、デバイス名 (「Synaptics Inc. Composite TouchPad / TrackPoint」や「Lite-On Tech IBM USB Travel Keyboard with UltraNav」など) で指定することも出来ます。ID 番号は変わってしまう場合もあるでしょうから、スクリプトなどで設定する場合はデバイス名を使用した方がいいと思います。

もしマルチポインターのセットを消したい場合は、xinput remove-master "name" を使います。name は識別名ですが、この場合は pointer か keyboard も含めて指定する必要があります。ただしどちらかを削除すれば pointer と keyboard はセットで削除されるようです。

[vboxf12 ~] $ xinput remove-master "USB device pointer"
[vboxf12 ~] $ xinput --list
⎡ Virtual core pointer id=2 [master pointer (3)]
⎜ ↳ Virtual core XTEST pointer id=4 [slave pointer (2)]
⎜ ↳ ImExPS/2 Generic Explorer Mouse id=7 [slave pointer (2)]
⎜ ↳ Macintosh mouse button emulation id=8 [slave pointer (2)]
⎜ ↳ VirtualBox Guest Service id=11 [slave pointer (2)]
⎣ Virtual core keyboard id=3 [master keyboard (2)]
↳ Virtual core XTEST keyboard id=5 [slave keyboard (3)]
↳ AT Translated Set 2 keyboard id=6 [slave keyboard (3)]
↳ Sleep Button id=9 [slave keyboard (3)]
↳ Power Button id=10 [slave keyboard (3)]
∼ Lite-On Tech IBM USB Travel Keyboard with UltraNav id=12 [floating slave]
∼ Lite-On Tech IBM USB Travel Keyboard with UltraNav id=13 [floating slave]
∼ Synaptics Inc. Composite TouchPad / TrackPoint id=14 [floating slave]
∼ Synaptics Inc. Composite TouchPad / TrackPoint id=15 [floating slave]


削除すると、先ほど割り当てたデバイスが floating slave となります。この状態だとこのデバイスからの入力がどこにも届かないので、必要であれば reattach する必要があります。面倒であれば、また USB のようにホットプラグできるのなら、一度抜いて差し直した方が楽かもしれません。


こんな感じです。従来のデスクトップだとマルチポインターのメリットは・・・あまり感じませんね。ですが、マルチポインターに対応したアプリが出てくれば、なにか思いもよらない便利な使い方が出てくるかもしれません。マルチタッチなども、これをベースに対応できそうですしね。
Date: 2009.11.18 Category: Linux  Comments (0) Trackbacks (0)

複数のテキストファイルを比較する

複数のテキストファイルの内容を比較して、編集したいときが時々あります。
例えば変更してある設定ファイルが、バージョンアップに伴って設定ファイルが新しくなるなんてこともあるかと思います。
慣れている人なら diff コマンドとかで差分を取って編集できるかもしれませんが、手軽に GUI でやれると便利です。
そんなときに便利なのが meld (meld 差分ビューア)
たいていのディストリにはパッケージがあるので、apt なり yum なりで簡単に導入できます。

使い方は、メニューから プログラミング -> Meld 差分ビューア で起動します。
最初に「新規」ボタンをクリックすると、ファイルを開くダイアログが表示されます。ここで比較したい二つのファイルを選びます。
オリジナルと自分のものの区別は、自分がどちらを編集するか区別がついていれば、どちらでも構わないようです。
で、OKするとこんな感じの画面が開きます。
Screenshot-xorg.conf : xorg.conf_fc11-poulsbo - Meld
青背景の所は二つのファイルで異なっている行 (異なっている文字は赤字で強調されています)、緑背景の所は一方のファイルには存在していない行、薄い黄色の行はカーソルがある行です。
ちなみに、二つのファイルのどちらも編集することが可能なので、文字を入力するときはカーソル行を確認しないと面倒なことになります。

左右の端には上記の色に対応したバーがあり、ファイル内のどのあたりに違いがあるのか一目でわかります。この色のついた部分をクリックすると、その行へ移動してくれます。
また、左右のファイルの間には、それぞれの変更点を繋げるバーと、その上に矢印が表示されています。
この矢印をクリックすると、その矢印の方向へテキストが置き換えられます。矢印をクリックするときに、Ctrl キーを押していると、矢印が + と上下に向いた矢印に変わります。この上下の矢印をクリック (Ctrl キーを押しながら) すると、置き換えるのではなく移動先のテキストの上か下へ追加されます。
テキストを修正していくと、左右のバーやテキストの背景などはリアルタイムに反映されていきます。

ちなみに、Linux と Windows ではテキストファイルの文字コードが違うため、そのままでは Windows で作成したテキストファイルは文字化けします。
それを回避するには、Edit -> Preference -> エンコーディング と進みます。ここはデフォルトでは「utf8 latin1」となっていると思いますが、「sjis cp932 utf8 latin1」とします (sjis と cp932 はどちらかでもいいかも)。それぞれの間には半角スペースを入れます。
また、ここに記述した順番に読み込みをするので、順番は重要です。Windows で作成したファイルは、文字化けしますが utf8 で読み込めてしまうので、utf8 が先にあると文字化けしたままになります。

保存するときは、保存をクリックすれば両方のファイルを保存します。File メニューから名前を付けて保存をすることもできます。この時、カーソル行のある側のファイルが保存されることになります。

クリックで簡単に変更点を修正できる点、変更箇所への移動がし易い点などで、結構便利に使っています。
Date: 2009.09.08 Category: Linux  Comments (1) Trackbacks (0)

マックで無線 LAN

せっかく持ち運びに便利な NetBook なのですから、外出先でもインターネットを使いたいものです。
携帯電話や PHS を使った方法もありますが、料金的に手軽なのは公衆無線 LAN でしょう。たまたま Yahoo! プレミアムを既に利用していたので、Yahoo! の無線 LAN スポットのサービスが月額 210円でした。

Linux での使用方法は、最近のディストリビューションなら NetworkManager が制御しているので、簡単です。
通知エリアにあるネットワークマネージャーのアイコンをクリックすると、
20090404091-.jpg
こんな感じに mobilepoint のアクセスポイントを検出します。場所によっては検出まですこし時間がかかりますが、だいたい数分以内に検出できています。
あとはこのアクセスポイントを選択すれば、WEP キーを入力する画面がでるので、入力後ブラウザを開いて認証を行えば接続できます。

注意点としては、マックの店内でも電波の届き具合がかなり差があるということ。混んでいたら仕方がないですが、空いていたらなるべく電波の良い席を確保したいものです。

次回は e-mobile の接続も試してみるかもしれません。
Date: 2009.04.09 Category: Linux  Comments (0) Trackbacks (0)
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